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映画鑑賞の記録

私の映画感想文と、映画に関する文章などです。


2-1417  怪盗と判官

  1. 2011/12/20(火) 22:00:00_
  2. その他の日本人監督作品
  3. _ comment:0
怪盗と判官  1955年・日本



怪盗と判官




 

.


2011年12月20日(火)  地デジ

監督  加戸敏
主演  市川雷蔵  (遠山金四郎 役)
     勝新太郎  (鼠小僧次郎吉 役)

感想
“二人ともそれぞれ良くて、良い娯楽映画で・賞”

怪盗と半官の役柄を、最初は反対に想像していたけど、見終わるとこの映画のままの方が良かった。
勝新が良い男でビックリさ~!
晩年もあのひげがなかったら、目も大きいし良い男だったんだろうね~???
らいさまよりずっと良い男で驚愕でした!

話の内容はお軽いところとか、面白いところとか(益田きーとん、懐かしかった☆)、
温情とか、色々とあって娯楽作品!
この時代に若くて映画館に通っていたら、間違いなく好きになっていた作品だと思います。

要するに気に入ったのです!




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