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映画鑑賞の記録

私の映画感想文と、映画に関する文章などです。


(1-115)   或る夜の出来事  (殿堂入り)

  1. 2012/07/23(月) 23:00:00_
  2. フランク・キャプラ
  3. _ comment:0

殿堂入り  It Happend at a Night  (或る夜の出来事)  1934年・AMERICA



或る夜の出来事





 
.


2012年7月23日(月)  レンタルDVD

監督 フランク・キャプラ
主演 クラーク・ゲーブル
    クローデット・コルベール

感想
キャプラ監督への想いは、この映画に関しては全く変わっていません。
「素晴らしき哉、人生!」を見なければ良かったのかもしれないけど、
企画で見ていたらもっと大変なことになっていたので、
2009年にそうなったのには、やはり理由があったのだと、
深く納得しました☆

この作品は何十年も見ていないのですが、
ほぼ覚えていて、というか、見ていると、記憶の底からするする・・・と出てきて、
やはり若い時の記憶力は、今とは全然違いますね!

「ロミオとジュリエット」とは違って、
初見時とも感想の変わらない、かえって深くなる作品、名作中の名作でした♪



初見時等の感想はこちら

或る夜の出来事(34・米) ・・・ 1-115
或る夜の出来事(34・米) ・・・ 1-115(2回目)
或る夜の出来事(34・米) ・・・ 1-115(3回目)




「さよなら、キャプラ監督」の記事は → こちらです




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2021年2月から新ブログ「スクリーンのこちら側から・・・」に記事をアップしています。 このブログは今後も月に一度のまとめ記事をアップし続けます。 

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古今東西、色々な映画が好きです♪
一番好きなのは、1930~50年代のフランス映画です。

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