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映画鑑賞の記録

私の映画感想文と、映画に関する文章などです。


2-490 アニー・リーボヴィッツ  レンズの向こうの人生

  1. 2010/01/22(金) 23:00:00_
  2. その他の外国人監督作品
  3. _ comment:16
Annie Leibovitz: Life Through a Lens
(アニー・リーボヴィッツ  レンズの向こうの人生)  2007年・アメリカ



レンズの向こうの人生




 
.


2010年1月22日(金)  レンタルDVD

監督 バーバラ・リーボヴィッツ
主演 アニー・リーボヴィッツ

感想
う~ん!すごいイイ映画☆ 素敵な作品☆ なるはちゃん、ありがとう~!
ドキュメンタリーって、多分、ほとんど、見た事ないと思う。

何となく苦手のように思ってきたけど、
この作品は、ドキュメンタリーの映画というより、
上手に編集された、一人の女の半生を、役者を使わずに撮影している作品のように思った。

まず、どこかで読んでいた「子育てしながらお仕事している女性の話」ではなくてホッとした。

彼女は一途に生きてきた人・・・妹さんが監督しているのも、
まずはあの両親が創った家庭(軍人のお父さんと踊るお母さん)が
素晴らしかったのよね、ドライブの生活。
フィリピンの官舎の写真、周りの人々、素敵な写真だったね。

そして美術の勉強していた時に写真の講座をとって、
そこから、走り続ける今までの軌跡と
現在の写真集の写真を選ぶ彼女とを交互に織り交ぜた、素晴らしい映画でした。
その軌跡の中ですごいスターとか、今の国務長官まで出ていたしね!
ロバダウさんはラストだったね~!カッコ良い人☆

個人的にはK・ダンストが可愛くて好き。スターさんの写真は全部「キレイ」見とれてしまう!
空気になるほど一緒に居て、写す・・・。薬中にまでなったり・・・。

気付いたら50歳、子供が急に欲しくなったからと、
アメリカでは色んな手段で子供を手に入れられるものね。
仕事して、いつも一緒にいられるわけではないけど、
彼女の事だから、きっと責任もって、人に手伝ってもらいながらちゃんと育て上げると思うよ。

そして、ラスト間近に、愛する人と父親を亡くした彼女・・・
二人の身体の死の直前の姿とか葬儀などの写真・・・
それを現在の彼女が話している時の涙が、真実だと思えたし、
私の目にも涙が浮かび、

彼女も“愛する人に先立たれた、普通の人”だと思って
私には写真の技術はないけど、心のレンズに全て残っている・・・
そう思って、それまでずっと見ていた「すごい人」という彼女が、
同じなんだねって思って、すごく上から下に降りて来てくれた。

喪失の後、写真が助けてくれたという言葉・・・
私は時間がかかったけど、今は映画にも助けてもらっていると思う。

ホント、イイ映画だったなぁ~!
パワフルな彼女、髪ボサボサで、服装も頓着しない、
そんな彼女が被写体に「オー!ビューティフル~!」と叫ぶ・・・
一番美しいのは、貴女だよ、アニー
これからも素晴らしい写真を見せてね!

追伸:ドキュメンタリーって見た事ないと思っていたけど、
あまりにも違和感なくて「?」と思っていたけど、ハッと気付きました。
映画ではなくても、テレビの番組で、
こういう作りのモノはいくらでも見た事あるからでした~!スッキリした~!

↓ 髪がいくらかマシなアニー(Wikipedia の 画像)

アニー



**********



なるはちゃん、色々とお疲れさまでした~!
特に年末年始をはさんでいたので、長い期間ご心労をおかけして、
本当にゴメンなさい☆ そして、ありがとう~!
これで、どうぞ、お気持ちをごゆっくりと、なさって下さいネ~♪

次回、2月は「忘却エンドロール」の“宵乃さん”に作品を選んでいただきます。
どうぞ宜しくお願いしま~す!
そして、皆さま、どうぞ、お楽しみに~~☆




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comment

  1. 2010/01/25(月) 00:27:09 |
  2. URL |
  3. なるは
  4. [ 編集 ]
miriさん、こんばんは!
miriさんに気に入って頂いて良かったです!
なかなか好みを分かれる作品かな~と思っていたので。

そうなんですよね。
アニーって自分の姿には頓着しない。
そこが変人と思われる所以でもあるだろうし、
だからこそ親しみもわくんだと思います。

この度はいろいろとお世話になりました。
miriさんのバックアップのおかげで
第6回を迎え、終えることができました。
今後も、よろしくお願いします!!

  1. 2010/01/25(月) 08:26:24 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
なるはちゃん、おはようございます☆

> アニーって自分の姿には頓着しない。
> そこが変人と思われる所以でもあるだろうし、
> だからこそ親しみもわくんだと思います。

あのボサボサ髪が、最後にはイイ感じに見えてしまったから
不思議ですよね~!

> この度はいろいろとお世話になりました。

いえいえ、私は何も・・・かえって足を引っ張ったような気が・・・
まだまだ数日間は、皆さんのレビュー等、楽しみにお待ちしたいですね☆
大盛況で終わる予感を秘めながら・・・
本当にありがとう~!

次回以降も、参加(と他の方のお誘い)宜しくお願いします♪

  1. 2010/01/25(月) 12:16:17 |
  2. URL |
  3. 宵乃
  4. [ 編集 ]
「おはようございます」のつもりが・・・遅くなってしまいました。ごめんね。

アニーと映画の魅力にせまる素敵なレビューに、思わず感動がよみがえってきました。わたしの感想では写真の事ばかり書いてしまったけれど、彼女のパワフルな仕事ぶりや、写真を撮るのが好きでたまらないという姿は、見ていて胸が熱くなってきますよね。情熱の炎を分けてもらったような、そんな気がします。

今回も大成功ですね、ほんとうにお疲れ様でした~。参加者も増えてきたことだし、miriさんには感謝です!
第七回は恐れ多くも私が選ぶ訳ですが・・・皆さんの記事を読み終わった頃に、候補を絞ってまた伺います。助言宜しくお願いしますね~!

Re: Re: タイトルなし

  1. 2010/01/25(月) 13:36:05 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
宵乃さん、コメントをありがとう~☆

> アニーと映画の魅力にせまる素敵なレビューに、思わず感動がよみがえってきました。
レビューだなんて・・・嬉しいけど、やっぱり感想文としか言えないと思います。

> わたしの感想では写真の事ばかり書いてしまったけれど、彼女のパワフルな仕事ぶりや、写真を撮るのが好きでたまらないという姿は、見ていて胸が熱くなってきますよね。情熱の炎を分けてもらったような、そんな気がします。

情熱の炎・・・本当にいまどきこういう生き方を貫くのは何かと難しいかと・・・
でも、きっと彼女を直接に関節に知った人々は、それを分けてもらえる、と私も思います。

> 今回も大成功ですね、ほんとうにお疲れ様でした~。参加者も増えてきたことだし、miriさんには感謝です!

こちらこそ、有難うございます☆皆さまのお陰です。
まだ数日(数週?)レビューをアップされる方々をお待ちしたいと思います。
なるはさんのお友達の方のところにも、伺うつもりです。
もし良かったら、宵乃さんもご訪問お願いしますネ~!

> 第七回は恐れ多くも私が選ぶ訳ですが・・・皆さんの記事を読み終わった頃に、候補を絞ってまた伺います。助言宜しくお願いしますね~!

宵乃さんのお選びになる作品・・・ドキドキしてお待ちしています♪

  1. 2010/01/25(月) 23:27:20 |
  2. URL |
  3. mardigras
  4. [ 編集 ]
いや~、面白い映画でしたね!

私はアニーの仕事(写真)ばっかりに目がいってしまったんですが、アニーという人間に思いを馳せてるmiriさんの記事を読ませていただいて、確かに素敵な女性だったな~と思い返しています。

ではまた次回もよろしくお願いしま~す!

Re: タイトルなし

  1. 2010/01/26(火) 08:25:24 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
mardigrasさん、おはようございます☆

> いや~、面白い映画でしたね!
> 確かに素敵な女性だったな~と思い返しています。

ホントにイイ映画でした。
見た人は皆、彼女からパワーをもらえたのでは?

> ではまた次回もよろしくお願いしま~す!

次回は宵乃さんですね~楽しみです☆
こちらこそ、宜しくお願いします。

  1. 2010/01/27(水) 01:52:55 |
  2. URL |
  3. たそがれピエロ
  4. [ 編集 ]
今回は面白い企画に参加させてもらって有難うございました。
次回も是非参加したいと思います。

>上手に編集された、一人の女の半生を、役者を使わずに撮影している作品のように思った。

私もそんな風に感じました。
アニーの人生っていつでも何かに向かって突き進んでて濃いですよね。

最後のほうで、人間らしさというかアニーの強いところばかりでなく弱いところも垣間見れたのは良かったなと思いました。

Re: Re: タイトルなし

  1. 2010/01/27(水) 13:08:14 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
こんにちは☆
今日のランチは学食でしたか?

> 今回は面白い企画に参加させてもらって有難うございました。
> 次回も是非参加したいと思います。

こちらこそ、ご参加ありがとう~!
次回は宵乃さんがお選びになります。またお誘いに参りますよ~☆

> アニーの人生っていつでも何かに向かって突き進んでて濃いですよね。
> 最後のほうで、人間らしさというかアニーの強いところばかりでなく弱いところも垣間見れたのは良かったなと思いました。

ホントにそうですね~!自分の中からわき出る情熱衝動・・・
それらがとっても多くて、また実現するパワーの持ち主ですね。

でも、やっぱり愛する人に先立たれた、という悲しみの目線から見ると
本当に普通の人間だと思いました。

この映画、多分、今回参加して下さった多くの皆さんが
この機会がなかったら、見ずに終わっていたかもしれず・・・そう思うと、
この企画で、そういう映画を、これからも一杯見たいなぁと思いました。
では、またね☆

  1. 2010/01/27(水) 20:10:20 |
  2. URL |
  3. ユウ太
  4. [ 編集 ]
miriさん(^^)こんばんは!
いつもありがとうございます。

今回も楽しく参加する事が出来ました。
ドキュメンタリ-でしたが、色々と勉強にもなりましたしまた、少し世界が広がった そんな感じの今回の作品でした。

写真も素敵でおぉ!となったものが沢山出てきましたし彼女を知るのにもってこいの作品ですね!

いつもとは違った充実感がありましたよ。(^^)

いつも本当にありがとうございます。(^^)

Re: タイトルなし

  1. 2010/01/28(木) 09:30:47 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
ユウ太さん、おはようございます☆
こちらこそ、いつもありがとうございます。

> 今回も楽しく参加する事が出来ました。
> ドキュメンタリ-でしたが、色々と勉強にもなりましたしまた、少し世界が広がった そんな感じの今回の作品でした。

ご参加有難うございます☆
ホントに勉強にもなり、少し世界が広がった、そういう作品でした~!

> 写真も素敵でおぉ!となったものが沢山出てきましたし彼女を知るのにもってこいの作品ですね!
> いつもとは違った充実感がありましたよ。(^^)

ドラマ等と違い、ホントにこの人がこの写真をこうやって撮ったんだ~!
と、思うと、いつもとは違う感想を持てる作品でしたね。

> いつも本当にありがとうございます。(^^)

こちらこそ、いつも・・・ふふふ・・・
3月が近づいてきましたね~!
ふふふ・・・プレッシャーに感じないでくださいね~!
(こういう事書くと嫌われちゃうのかな?ホント、お気楽にね♪)

  1. 2010/01/29(金) 00:02:20 |
  2. URL |
  3. ケン
  4. [ 編集 ]
こんばんは。

「ドキュメンタリー映画」と聞くと、なんだか身構えますが、
NHKとかで、ちゃんとした物が毎日放送されてるんですよね。
言われてみて、そう言えばそうだと思いました。
なんで映画館だと劇映画ばかりなんだろう?

もともとキルステン・ダンストは結構好きなのですが、
あの衣装もよく似合ってましたね。
残念ながら『マリー・アントワネット』は未見ですが。
撮影が短いと文句を言うところが可愛かったです。

Re: タイトルなし

  1. 2010/01/29(金) 08:43:45 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
おはようございます♪

> 「ドキュメンタリー映画」と聞くと、なんだか身構えますが、
> NHKとかで、ちゃんとした物が毎日放送されてるんですよね。

あぁいう作風はなじみが濃く、この映画も
同じような作りで、見やすかったです☆

> なんで映画館だと劇映画ばかりなんだろう?

私はジャンル分けと言うのが苦手で出来ないのですが、
(だって同じ映画でも見方によって全然違うと思うから)
この映画も皆さんが「ドキュメンタリー」と仰るからそう表現していますが、
実際におこった出来事を写してはいますが、
どちらにしても、あまり「垣根」は感じませんでした。

> 残念ながら『マリー・アントワネット』は未見ですが。
> 撮影が短いと文句を言うところが可愛かったです。

ホント、可愛い女優さんで好きです☆
マリー・アントワネットは、何だか静かで哀しさに満ちていました。
わざわざご覧になる事もないと思うけど・・・。

あの文句はケンさんの解釈もあると思いますが、
アニーへの賞賛の意味も、感じました☆

では、今日も、気を付けて行ってらっしゃ~い!

  1. 2010/02/07(日) 14:14:06 |
  2. URL |
  3. 白くじら
  4. [ 編集 ]
こんにちは。
お返事が大変遅くなり申し訳ございません。

同じくドキュメンターは苦手としている私でしたが、この作品はそういうこともなく、好きな写真関係でしたし楽しめました。
それに知っている俳優さんも多く出演したことも、目を話せなかった理由の一つですね。^^;

>心のレンズに全て残っている
いい言葉ですね。私もこの作品、そしてmiriさんの記事を読んで、何気ない一瞬を見逃さないようにしなければ!と思いましたよ。

今回も誘っていただきありがとうございました。

トラックバックさせていただきました。

Re: タイトルなし

  1. 2010/02/07(日) 17:08:27 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
白じらさん、こんにちは☆

> お返事が大変遅くなり申し訳ございません。

いえいえ、ご無理なさらないでくださいね。
とにかく、気楽に楽しむのが一番大事なので・・・。

> 同じくドキュメンターは苦手としている私でしたが、この作品はそういうこともなく、好きな写真関係でしたし楽しめました。
> それに知っている俳優さんも多く出演したことも、目を話せなかった理由の一つですね。^^;

素敵な作品でしたね☆
私は、K・ダンストの「可愛らしさ」に、目を奪われてしまったのですよ~!!!

> いい言葉ですね。私もこの作品、そしてmiriさんの記事を読んで、何気ない一瞬を見逃さないようにしなければ!と思いましたよ。

何気ない一瞬、きっと日常のあちこちで、キラキラ光っているのでしょうね~☆

> 今回も誘っていただきありがとうございました。
> トラックバックさせていただきました。

今回もご参加、有難うございました☆
鑑賞もレビューもコメントも、とにかくご無理なく楽しんで下さいね~♪

トラックバック有難うございました。
返信の仕方が分からなくなってしまって、申し訳ございません。

  1. 2010/10/28(木) 22:32:11 |
  2. URL |
  3. マミイ
  4. [ 編集 ]
miriさん、こんにちは。

今回は参加・・・とは言えないですね。
とっても遅い時期での鑑賞ですが
まとめ記事を参考に皆さんのところへお邪魔させてもらいに行こうと思います。
(いつもありがとうございます。すごくわかりやすくて助かります!)

名前も顔も知らなかったけれど、いい仕事をしてるのは知ってる
・・・なんだか不思議な人でした。

miriさんのコメントをいただいてから
「レンズの向こう側」を考えていたのですが
写真も含めて、いや写真自体が彼女自身なんですね。
写真を見ることによって写っているその風景、人を見るだけでなく
レンズの向こうの彼女自身も見えているのだと
改めて考え直しました。

マミイさん、おはようございます☆

  1. 2010/10/29(金) 08:08:05 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
コメントを有難うございます☆

> 今回は参加・・・とは言えないですね。

いえいえ、こうしてたどって来て下さるなんて、
「お仲間」感アリアリで、私は嬉しいです☆

> とっても遅い時期での鑑賞ですが
> まとめ記事を参考に皆さんのところへお邪魔させてもらいに行こうと思います。
> (いつもありがとうございます。すごくわかりやすくて助かります!)

そう仰って下さると、本当に嬉しいです!
ご無理のない程度に、皆さんのそれぞれのご意見を読み比べて頂くと、
あぁ同じ映画を見ているのに、面白いな~って思いますよ~きっと!

> 名前も顔も知らなかったけれど、いい仕事をしてるのは知ってる
> ・・・なんだか不思議な人でした。

そうですね、写真は何枚か見ていたけど、全然知らない人でした。
この映画のあと、3月に日経新聞の一面広告(ルイ・ヴィトン)で、
彼女自身とバリシニコフさんの写ったのがあって、
今でもずっと私の部屋に貼っています!

> miriさんのコメントをいただいてから
> 「レンズの向こう側」を考えていたのですが
> 写真も含めて、いや写真自体が彼女自身なんですね。
> 写真を見ることによって写っているその風景、人を見るだけでなく
> レンズの向こうの彼女自身も見えているのだと
> 改めて考え直しました。

有難うございます。私も昨日からもう一度考えたりしました。
マミイさんの仰るように、写真が彼女、なんですよね!!!

シネマ・イラストレイテッドさんの記事へのコメントで、
宵乃さんと3人で盛り上がったので、お時間あったら、読んで下さいね~☆
 
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私のプロフィールです 

miri

Author:miri
古今東西、色々な映画が好きです♪
一番好きなのは、1930~50年代のフランス映画です。

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