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映画鑑賞の記録

私の映画感想文と、映画に関する文章などです。


(2-89)  パッチ・アダムス トゥルー・ストーリー  (2回目)  

  1. 2013/01/25(金) 22:30:00_
  2. その他の外国人監督作品 た行
  3. _ comment:0
再見  PATCH ADAMS  (パッチ・アダムス トゥルー・ストーリー)  
1998年・アメリカ



パッチ・アダムス トゥルー・ストーリー






 
.


2013年1月25日(金)  BS3

監督 トム・シャドヤック 
主演 ロビン・ウィリアムス (パッチ・アダムス 役)



初見時のこと

初見は西暦2000年、忙しくて忙しくて、
タイトルを書くのが精いっぱいで、感想は書いていないし
見た日付も書いていないけど、レンタルVHSを見た記憶があります。
当時、ロビン・ウィリアムスというヒトの作品をいくつか見ました。

1年間で見たのは9本で、ベスト10(ベスト5)も
1年以上経ってから選んでいました・・・。(この作品は第2位)



今回の感想抜粋 

何でも最初にし始める人には、風当たりが強いのよね~。
ホスピタル・クラウンなんて、今はあったりまえだけど、
誰もやらないうちにはね~既得権者は何でも変化を反対するのよね!

ビックリしたのは、フィリップ・シーモア・ホフマンという俳優、
私この作品で初見だったようで、早くから会っていたんだな~と
当時は俳優の事とかほとんど知らなかったので、嬉しかったです♪

どちらにしても、こころを開くのは、子供、その親、看護婦、老人、
の順番だという事はスーッとうなずけます。

笑えば良いのではないし、ヒトを ただ信じれば良いのでもない、
そういうこと全部分かっていて、実在の人物は今も頑張っているのだろうと思います。

映画としてもまぁ良く出来ていて、
彼女がどうなるのかスッと思い出して、見るのが辛かった・・・。

こういう人物は必要で、アイデアは世界中に広がった、
まさに神の使わした人だと思います。 




初見時感想 → こちら






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一番好きなのは、1930~50年代のフランス映画です。

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