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映画鑑賞の記録

私の映画感想文と、映画に関する文章などです。


280・ROBIN AND MARIAN (ロビンとマリアン) 1976・AMERICA England (?) 

  1. 1980/03/02(日) 23:00:00_
  2. リチャード・レスター
  3. _ comment:2
ロビンとマリアン



映画鑑賞の記録 1
(誤字・脱字・間違った情報等も・そのまま、ノートを転記しただけの記録です)
(その後 ネットで調べたりして 分かった事は、追記してゆきます)

ココから下が転記の内容です。



1980年3月2日(日) PM9:00~10:50 (19歳)
Directed by Richard Lester
   Sean Connery Audrey Hepburn

主演の2人はもちろん 本日2回目の ロバート・ショウは
とても とても よいですね




 
.


感想
THE END とんでいく矢 2人の墓標
そして 朽ちかけた リンゴ

ロビン・フッド マリアン姫は実在したのでしょうか (架空の人だって)
もう何百年も前のイングランド シャーウッドの森 盗っ人
重いかぶと 王 バカな リチャード王 ジョン王
悪い代かん くさった貴族
Storyは ステキに まとまってたと思います
女は悲しいよ やっぱり マリアンは まちつづけて
18年 そして つかのまの喜びと 自ら えらんだ心中
リトル・ジョンや 昔の仲ま 民衆たち
時代が よく でてたねー
かんとくが うまいんだろう Death on the Nileの
ように 完成された えいが みたいだ
歴史のSTUDYにも なるしさっ
カラー技術が すごいって カラーで 見たいよお
いかんわ 日ようは どーしたって 白くろに なる
しかし よかったよ 見て いい上品さを 感じた
ショーン・コネリーも オードリー・ヘップバーンも
年とったけど やっぱ たくましいし 美しい
ロビンとマリアン すごい ステキな カップルじゃないか
つかのまの 幸せ 野原を歩く2人
カラーで みたいものです
完成された いい映画 ガーンと 感動したとこは
つかのま 2人が 話して 心うちとけて
愛しあうとこ

今日は 3本見て まんぞくしてる

ポール ミシェル
セザール ロザリー
ロビン マリアン
なんしか そんな タイトル 多いね
やはり 世の中 男と女 かな



***************************



2009年8月:追記

オードリーをずっと好きなのは、この映画を見たからだと思います。
若さがなくなっても、あんなに美しくて・・・
ショーン・コネリーも、そう好きじゃなかったのに、
この映画で好きになりました。

若い普通の恋愛ではない・・・うまく書けないけど
当時から思っていたのですが、
よく考えると、今の自分的にピッタリなのかも?しれません・・・。

すごく良い映画でした☆



***************************



http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=25779
製作国:イギリス



***************************



再見時感想はこちら  →  ロビンとマリアン(76・英)(2回目)・・・1-280





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comment

こんにちは!

  1. 2012/06/24(日) 10:54:32 |
  2. URL |
  3. 宵乃
  4. [ 編集 ]
この作品は、最後に心中しちゃってギョっとしました(笑)
その驚きでこの作品への気持ちもよくわからなくなってしまったんですが、今観たら素直に感動できるかも。
オードリーが本当に美しかったです。「ローマの休日」の頃のようなはじけるような魅力とは違って、女優として女性として成熟した美しさ。ショーン・コネリーも”年取ったロビンフッド”という説得力がありましたね。
いつか再見したいです。

>若い時に見た作品は、今見る作品よりも「持ち点」が(どんな映画でも)高いのだと気付きました☆

ですよね~。わたしも再見していてそう思いました。まあ、たまに「あれ?」っていうのもあるけど(笑)
時間がある時はどんどん再見していきたいです!

宵乃さん、こんにちは☆

  1. 2012/06/24(日) 13:17:53 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
コメントを有難うございます☆

> この作品は、最後に心中しちゃってギョっとしました(笑)

この作品のラストは覚えていなかったので、
この文章で「ギョッ」としました。
いえいえ大丈夫、怒っていませんから~(爆)。

> その驚きでこの作品への気持ちもよくわからなくなってしまったんですが、今観たら素直に感動できるかも。
> オードリーが本当に美しかったです。「ローマの休日」の頃のようなはじけるような魅力とは違って、女優として女性として成熟した美しさ。ショーン・コネリーも”年取ったロビンフッド”という説得力がありましたね。
> いつか再見したいです。

ハイ、仰るとおりです、全部共感です!
いつか一緒に再見出来たら良いですね~♪

> >若い時に見た作品は、今見る作品よりも「持ち点」が(どんな映画でも)高いのだと気付きました☆
> ですよね~。わたしも再見していてそう思いました。まあ、たまに「あれ?」っていうのもあるけど(笑)
> 時間がある時はどんどん再見していきたいです!

有難うございます!
宵乃さんとは時間の単位が違いますけど、
それぞれに大切に思う作品がありますよね~。

お互いにまた良かった作品を紹介しあいましょうね~☆
 
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2021年2月から新ブログ「スクリーンのこちら側から・・・」に記事をアップしています。 このブログは今後も月に一度のまとめ記事をアップし続けます。 

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古今東西、色々な映画が好きです♪
一番好きなのは、1930~50年代のフランス映画です。

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