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映画鑑賞の記録

私の映画感想文と、映画に関する文章などです。


(1-311)  サイコ  (2回目)

  1. 2013/01/24(木) 22:30:00_
  2. アルフレッド・ヒッチコック
  3. _ comment:10
再見  PSYCHO  (サイコ)  1960年・アメリカ 



サイコBD




 
.


2013年1月24日(木)  2010年オンエアのBS2を録画保存したディスク

監督 アルフレッド・ヒッチコック
主演 アンソニー・パ―キンス (ノーマン 役)

感想
これは良い映画ですね!

初見後・長時間が経って、
あの2ヶ所の怖いところしかほぼ覚えていなかったので、
初見時の記事の後書きに滅茶苦茶書いたけど、


思い切って再見したら(何もかも承知なので)ほぼ怖くなかったし、
今が1960年と思うと
(それ以降に作られた映画は見ていないという意味、
 これに勝てるのは「嘆きのテレーズ」くらい?・爆)
もちろん怖いから良いし、


何と言っても淀川さんが言った通り「見せて・分からせる」それが映画だよね。
そして、この映画は、人と人が話しているシーン以外は、
ほぼサイレントと同じ手法で、
 


音楽で引っ張っていて、字幕はもちろんないけど(笑)
人の演技と小物をどう写すかで決まっている、

ヒッチさんにしては整合性もとれている方で(笑)
良い作品。

あ、彼はいずこに?・・・明日調べるが、多分、教会から出て来たのでは???
(正解は全然違って序盤でした!)

すっごく面白かった、見応えがあった、
あの血の色、白黒映画のためのカラーで素晴らしかった。


人間ドラマ的には、
あの男バツイチ独身なんだから結婚してやれば良かったのに、
あんなに一生懸命に探すくらいなら・・・。

私立探偵はあぁなって可哀想のひと言、
女は仕方ないね、罠にかかって解除する予定が・・・
社長さんもあの客も優しいのにね・・・。
トラップって言っていたな~。

人格が身体を乗っ取るって今では分かります。
彼の場合はお父さんが亡くなった後に、お母さんと二人で暮らせる
お金があった事が、かえって良くなかったんだね~残念。。。



※ 初見時感想は → こちらです




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comment

意外と登場人物が多くて

  1. 2013/01/27(日) 10:45:12 |
  2. URL |
  3. 宵乃
  4. [ 編集 ]
誰の事を書かれているのかわからないのがちらほら。かわいそうな探偵さんと、姉を探す妹と、ノーマンくらいかな。ノーマンを気に掛けていた保安官はどうなったんだっけ?
たぶん2~3年以内に再見したはずなのに…。どうにもストーリーが印象に残らないようです。
バスルームでカーテンを引き裂かれるシーンだけはず~っと前から知っていて、「引き裂かれたカーテン」はこの作品のタイトルだと勘違いしていた頃がありました(笑)
観たら想像してたのとぜんぜん違ってガッカリした覚えがあります。

「宇宙兄弟」の映画はラストがダメでしたか~。未見だけど、漫画の映画化ってストーリー改悪する事が多いですよね。
一家でアニメの方に嵌ってるので、そんなに酷いなら映画は観ない方がいいかな。というか、キャストの時点で「え~」って感じですけど(笑)

Re: 意外と登場人物が多くて

  1. 2013/01/27(日) 18:47:20 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
宵乃さん、こんばんは☆
コメントを有難うございます☆

> 誰の事を書かれているのかわからないのがちらほら。かわいそうな探偵さんと、姉を探す妹と、ノーマンくらいかな。ノーマンを気に掛けていた保安官はどうなったんだっけ?

ネタばれですが(再見されたので良いかと・・・)
あの男というのは、姉の恋人です。
元々この男がバツイチで独身なのに結婚を渋っていて(お金の問題?)
それで女(姉)は、お金に目がくらんだのです。

社長とお客というのは、女の勤め先の社長とお客で、
そのお客のお金を盗ったんですけど、
「お金さえ返せば許す」って2人は言ってくれていたのです。

保安官補さんは、どうにもならず、ノーマンを信じ切っていたので
最後の精神科医の説明の時にビックリ仰天していました。

> たぶん2~3年以内に再見したはずなのに…。どうにもストーリーが印象に残らないようです。
> バスルームでカーテンを引き裂かれるシーンだけはず~っと前から知っていて、「引き裂かれたカーテン」はこの作品のタイトルだと勘違いしていた頃がありました(笑)
> 観たら想像してたのとぜんぜん違ってガッカリした覚えがあります。

まぁいろんな映画を見た後で見ると、あまり面白くないと思いますが、
「サイコ」というタイトルからシンプルに楽しめる作品だと思いました☆

> 「宇宙兄弟」の映画はラストがダメでしたか~。未見だけど、漫画の映画化ってストーリー改悪する事が多いですよね。
> 一家でアニメの方に嵌ってるので、そんなに酷いなら映画は観ない方がいいかな。というか、キャストの時点で「え~」って感じですけど(笑)

アニメがお好きでしたら、その世界観を大切に・・・
キャストのファンの為の映画かもしれませんね~???

*******************

「青い珊瑚礁」とうとう再見しました。
(2011年5月オンエアのBS3)

宵乃さんとbambooさんの記事を再読させて頂いきましたが、
特にコメントさせて頂く事もなくて・・・

まぁ私にとっては「初見時の気持ちに戻れる映画」なので
(現実的に色々と変だとは分かっても)
大好きな作品のままでした♪

こんばんは

  1. 2013/01/27(日) 22:45:35 |
  2. URL |
  3. きみやす
  4. [ 編集 ]
この作品も好きです。
中学時代に友人でその当時唯一BSチューナーがついている子に
頼んで、録画してもらった記憶があります。

予備知識が全くなかったので
(・・・有名なあのシーンすら知らなかったので)

OPの格好よさと横領したマリオンにもう感情移入して
ハラハラしながら観てました。
序盤の警官の使い方とかうまいですよね。

ラストも、当時の中学生としては驚きで
アンソニー・パーキンスの不安そうな演技も
光ってました。

『サイコ2』の前半部分も
「この人ほんとに治ってないんじゃ・・・」と思わせる上手さでした。

あとは、シリーズ化しちゃダメなパターン一直線なんですけどね・・・

それでは!!

きみやすさん、こんばんは☆

  1. 2013/01/28(月) 18:42:04 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
コメントを有難うございます☆

> この作品も好きです。
> 中学時代に友人でその当時唯一BSチューナーがついている子に
> 頼んで、録画してもらった記憶があります。

それはそれは、良いお友達が いらして良かったですね!

> 予備知識が全くなかったので
> (・・・有名なあのシーンすら知らなかったので)

それは幸いなことだったと思います。

私も(初見時)詳しくは知らなかったのですが、
ラジオで(淀川さん)ちょっと聞いた事があって
でも具体的に絵で見ていなかったのは幸いでした。
(多分よく分かっていなかったので、知らないと同様だったと思います)

> OPの格好よさと横領したマリオンにもう感情移入して
> ハラハラしながら観てました。
> 序盤の警官の使い方とかうまいですよね。

ハイ、あの警官には(今回ほぼ忘れていたので)
ドキドキさせられっぱなしでした♪

> ラストも、当時の中学生としては驚きで
> アンソニー・パーキンスの不安そうな演技も
> 光ってました。

ハイ、上手な役者さんですね~!!!

> 『サイコ2』の前半部分も
> 「この人ほんとに治ってないんじゃ・・・」と思わせる上手さでした。
> あとは、シリーズ化しちゃダメなパターン一直線なんですけどね・・・

「サイコ2」とか シリーズがあるのですか!!!
全然知りませんでした!!!

教えて頂いて嬉しいけど、そういうことでしたら
機会があっても、見ない方が良さそうですね?(爆)

震えました!

  1. 2013/07/14(日) 23:58:57 |
  2. URL |
  3. 鉦鼓亭
  4. [ 編集 ]
映画館のクーラーが効きすぎで。(笑)
(終映後、トイレ直行、その後、真夏の日差しで暫く日向ぼっこしました)

これ、、まだ映画に興味の無い頃、TVでチラ見してしまった作品で、その後、映画が趣味になって時間が過ぎてく間に、オチを知るのを避けられなかった作品。
だから、ずっと手を出す気になれないでいました。

流石に名高い映画で、「語りくち」も溜息が出るくらい上手い。
でも、やっぱり、「真っ白」な状態で60年代に観たかった・・・。
(あの時代にA・パーキンスという役者が居て、本当に良かった)

実は弟に「サイコ」、「めまい」(ヒッチコックでは)を観てない事で、ずっと呆れられてたんですよ(笑)、やっと、これで片方が片付きました。
「めまい」も年内に消化する予定です。
(miriさんはお嫌いなようだけど)

整合性>ヒッチさんは、その場さえ観客を騙せれば「それでOK」の人らしいですね。
「サイコ」で言えば、あそこまで不信を抱いた警官が、何故、所持品検査をしないのか不思議でしたが、「ま、いっか」と思ってしまったから、僕もヒッチ・マジックで流されたのかも。(笑)

Re: 震えました!

  1. 2013/07/15(月) 14:24:22 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
鉦鼓亭さん、こんにちは☆
コメントを有難うございます☆

> 映画館のクーラーが効きすぎで。(笑)
> (終映後、トイレ直行、その後、真夏の日差しで暫く日向ぼっこしました)

ほほほ・・・ホントは内容が怖かったのでしょ?
正直に仰ってくださいネ~♪

私は映画館は寒いので、4点セットを持っていきます、夏でも冬でも・笑・
(マイひざかけ・上着・軽いフェイクファーのマフラー・使い捨て貼るカイロミニ)

> これ、、まだ映画に興味の無い頃、TVでチラ見してしまった作品で、その後、映画が趣味になって時間が過ぎてく間に、オチを知るのを避けられなかった作品。
> だから、ずっと手を出す気になれないでいました。

そうでしたか~!
ご縁の問題ですものね~!

> 流石に名高い映画で、「語りくち」も溜息が出るくらい上手い。
> でも、やっぱり、「真っ白」な状態で60年代に観たかった・・・。
> (あの時代にA・パーキンスという役者が居て、本当に良かった)

そうですね・・・色々な意味で時間は返りませんから、
その時その俳優がいて、この作品が出来て
今見られて良かったのではないでしょうか?

> 実は弟に「サイコ」、「めまい」(ヒッチコックでは)を観てない事で、ずっと呆れられてたんですよ(笑)、やっと、これで片方が片付きました。

誰にもそういうことで差別する権利はありません、きっぱり。
まぁ御兄弟の情のあるお言葉なら別ですが・笑。

> 「めまい」も年内に消化する予定です。
> (miriさんはお嫌いなようだけど)

嫌いというか、呆れる内容で・笑。

> 整合性>ヒッチさんは、その場さえ観客を騙せれば「それでOK」の人らしいですね。

そう、その場で楽しければ良いのですよ、家庭用ビデオがない時代の人ですから・笑。
でもね、その時代でも、もっと前の時代でも、
もっともっと観客を大切にした監督さんはいましたのでね・・・・

ヒッチさんの整合性を合わせないところは
私としては好きではありません。
でも、それ以外の点で、ヒッチさんの作品に垣間見える
温かくて深い愛情をもつ人間性を感じ、嬉しくなることも、多いです☆

> 「サイコ」で言えば、あそこまで不信を抱いた警官が、何故、所持品検査をしないのか不思議でしたが、「ま、いっか」と思ってしまったから、僕もヒッチ・マジックで流されたのかも。(笑)

ハイ、私も同じです。
この作品はおかしなところが(ヒッチさんのわりに)少なかったですね♪



再見しました

  1. 2013/12/12(木) 14:27:57 |
  2. URL |
  3. 宵乃
  4. [ 編集 ]
>淀川さんが言った通り「見せて・分からせる」それが映画だよね。

本当にその通りでしたね。今回やっとそこら辺がわかって、この作品の良さがわかった気がします。
前半と後半、まったく違うサスペンスを味わった気分!

>元々この男がバツイチで独身なのに結婚を渋っていて(お金の問題?)
それで女(姉)は、お金に目がくらんだのです。

再見して、「この男は印象に残らないはずだわぁ」と納得しました(笑)
きっと離婚の原因が貧乏だったんでしょうね。いちおう頑張って探していたから愛していたのはわかりましたが、いまいち感情が伝わってこなかったです。妹を危険にさらすし!

>保安官補さんは、どうにもならず、ノーマンを信じ切っていたので
最後の精神科医の説明の時にビックリ仰天していました。

どうやら、前にコメントした時は2の記憶とごっちゃになっていたようです。確か、2は保安官が主役級で。こっちもオンエアしないかな?
再見できてよかったです♪

Re: 再見しました

  1. 2013/12/12(木) 17:29:02 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
宵乃さん、こんばんは☆
コメントを有難うございます☆

> >淀川さんが言った通り「見せて・分からせる」それが映画だよね。
> 本当にその通りでしたね。今回やっとそこら辺がわかって、この作品の良さがわかった気がします。
> 前半と後半、まったく違うサスペンスを味わった気分!

それはそれは、再見なさった甲斐がありましたね~!
宵乃さんの記事、読み応えがありました、のちほどお邪魔いたします。
・・・今年は「みんなで」この映画を見られて、嬉しかったです☆
(時期バラバラ~笑)

> 再見して、「この男は印象に残らないはずだわぁ」と納得しました(笑)

ほほほほほ・・・。

> きっと離婚の原因が貧乏だったんでしょうね。いちおう頑張って探していたから愛していたのはわかりましたが、いまいち感情が伝わってこなかったです。妹を危険にさらすし!

お金よりも大切なモノがあるのですが、
お金で傷ついた人は、まずお金、と思うような気がします。
まぁ全体的に自分の事が一番大事な人のようでしたね。

> >保安官補さんは、どうにもならず、ノーマンを信じ切っていたので
> >最後の精神科医の説明の時にビックリ仰天していました。
> どうやら、前にコメントした時は2の記憶とごっちゃになっていたようです。確か、2は保安官が主役級で。こっちもオンエアしないかな?

「2」の存在自体知らなかったのですが、
いつかご縁があれば見たいと思います。

私は9月頃に「新・サイコ」(「サイコ」そのものとは無関係)を
再見して、ものすごく面白かったので、
是非いつか宵乃さんにも見て頂きたいわ~!!!と思っています☆

> 再見できてよかったです♪

ハイ、本当に宜しかったですね~☆


.

  1. 2014/02/20(木) 20:44:30 |
  2. URL |
  3. take51
  4. [ 編集 ]
こんばんは!!
見ごたえがありましたよね!!(^.^)

>あの血の色、白黒映画のためのカラーで素晴らしかった。

言われるまでカラーか白黒か解りませんでした(笑)
それくらい映画に惹き込まれてました。けど、冷静に考えると
1960年ということで間違いなく白黒ですね、、、(^▽^;)

再見時は血の色に注目してみたいと思います!

miriさん、初見時とは感想がガラッと変わったんですね!
怖くて気持ち悪かったとのことですが、僕はもっと凄いのを
想像していたのでホッとしました(笑)

音楽が良かったですね!サントラ盤も欲しくなりましたが、
車で聴くには気分が盛り下がるかもしれませんね、、(^▽^;)
オープニングの曲でグッと惹きこまれました!!

ノーマンもマリオンも演技が素晴らしかったですね!
とっても印象に残る映画でした!!(^^♪

take51さん、こんばんは☆

  1. 2014/02/20(木) 20:59:55 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
コメントを有難うございます☆

> 見ごたえがありましたよね!!(^.^)

ハイ、本当に!

> >あの血の色、白黒映画のためのカラーで素晴らしかった。
> 言われるまでカラーか白黒か解りませんでした(笑)
> それくらい映画に惹き込まれてました。けど、冷静に考えると
> 1960年ということで間違いなく白黒ですね、、、(^▽^;)
> 再見時は血の色に注目してみたいと思います!

あの色合いについては、ヒッチさんの特集番組で詳しく見た事があるのです。
白黒映画で、血の色が感じられるグレイ色は、どの色だ?ということで
何回も何回も、色を作っては撮り、作っては撮り、なさっていました。
美術監督さんの勝利ですよね~!

> miriさん、初見時とは感想がガラッと変わったんですね!
> 怖くて気持ち悪かったとのことですが、僕はもっと凄いのを
> 想像していたのでホッとしました(笑)

はぁ、まぁ、子供(のようなモノ)でしたので、お恥ずかしい、ほほほ。
take51さんは、かえって良かったですね♪

> 音楽が良かったですね!サントラ盤も欲しくなりましたが、
> 車で聴くには気分が盛り下がるかもしれませんね、、(^▽^;)
> オープニングの曲でグッと惹きこまれました!!

ほほほ・・・ヒッチさんの映画ならではのハーマン氏ですものね~♪
お車ではちょっと・・・おやめになった方が良さそうな(笑)。

> ノーマンもマリオンも演技が素晴らしかったですね!
> とっても印象に残る映画でした!!(^^♪

ハイ、本当にそうでした☆
お話出来て嬉しかったです。


******************************


この場を借りて、で、申し訳ないのですが、

>最後はレスリーと二人で築いたテラビシアを完成させますが、
>ここの部分をイマイチ整理がしきれません、、、(^▽^;)
>悲しみを克服して橋を渡して完成させた、でいいのでしょうか?
>いい映画だと思うのですが、僕が理解し切れず歯痒い状態と
>なっています(笑)

あくまでも、私の解釈なのですが、
ラストシーンは、現実にあぁいう世界を完成させた、という意味ではないと思います。

「あの子には何かもらったろ それを大事にしろ そうすればあの子は死なない」
・・・だからこそ、最後のシークエンスがあったのです、
あれはレスリーを忘れるのではなく、
レスリーからもらったモノを、今後は妹や多くの皆と大事にするという意味なのです。。。

心の目を開いて見れば、あの森はテラビシア王国になり、
それは、今まではレスリーと二人の世界だったけど、
これからは妹も、元いじめっ子も、他の友人たちも、
そしてさらに、先生方や、お父さん、
大人のみなさんにもいつか見える日が来るかもしれない。。。

あの子の身体は無いけれども、
悲しみは克服できず、ずっと痛みとして残っているけれども、
それでもいま生き残っている僕たちは、
そうして生きてゆく事が、あの子とともに生きること、
あの子を忘れないという事なんだ。。。

こんな感じだと思っています。

でもまぁtake51さんには、take51さんの、解釈があると思います。
クドクド書いて、申し訳ありません。
読んで下さり、有難うございました☆


.
 
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私のプロフィールです 

miri

Author:miri
古今東西、色々な映画が好きです♪
一番好きなのは、1930~50年代のフランス映画です。

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