FC2ブログ

映画鑑賞の記録

私の映画感想文と、映画に関する文章などです。


(2) 伯爵夫人 (2回目)

  1. 1977/05/30(月) 23:00:00_
  2. チャールズ・チャップリン (出演のみ作品含む)
  3. _ comment:0
伯爵夫人




映画鑑賞の記録 1
(誤字・脱字・間違った情報等も・そのまま、ノートを転記しただけの記録です)
(その後 ネットで調べたりして 分かった事は、追記してゆきます)

ココから下が転記の内容です。



【ラブ・コメディ】 1966年・アメリカ

1977年5月30日(月) PM9:00~10:50 (高2)
監督 チャールズ・チャップリン
主演 マーロン・ブランド、ソフィア・ローレン

どーしても 2どめが みたかった、私自身への質問と
チャップリンの愛のため、VIVA CHAPLIN のラストとしても、

 


 
.


感想
よかったね 半分しか それも白黒でしか 見れなくっても
ラストはたしか ソフィア・ローレンの ほほえみで おわると思ったが
ダンス そして字まく(キャストの)で おわったのですね・・・
チャップリンが出たとこ みれなくて ザンネンでした
それより シドニー・チャップリンが C・Cに とっても似てるものだから
すぐわかったの私 おもしろかった C・Cにまけず
喜げき みたい やってて、でも不思議 なぜC・Cは この作品の 
メガホンを とったのか よくわからない、主演の2人がとっても
ゴーカで カラーで でもね CITY LIGHTと 同じことを
少しは この作品に みいだしは しましたよ 、愛の美しさ・・・
ティッピー・ヘドレンが いやみなく やってたけど あの人 ステキですね
そう この映画を はじめてみた時、すべて ステキ としか 思えなかった・・・
はくしゃくふじんと なのる ナターシャと あの外交かんを
かばう ような 友だち、供の人、2人の愛が わかったから
そうしたんでしょうか よくわからないなァ・・・
VIVA CHAPLIN とうとう5本とも みた それにLIME LIGHT、
MODERN TIMES、GOLD RUSH をプラスして 8本、その8本
みたうちに ほんの少しずつ CCの愛が わかり かける 気もするんです
伯爵夫人と 漢字で書くのもつらいが この作品より あと
メガホン とってないC・C でも少なくとも ニューヨークの王様で
最後にしなかったのは、やっぱり よかったんだなって 思います
私は やっぱり ナターシャの 外交かんが 思いがけず ホノルルに
残って 自分の目の前に あらわれた時の 表情が一番好き
そして その表情に 含まれた いろんな感情、愛・・・
でも プロセスの うちでの コメディは とっても とっても
たのしかったです。



**************************



2009年4月:追記

この作品は、中3の4月と高2の5月に見たきりでしたが、
つい先日、BSアナログでオンエアされ、録画したので
近日中に見たいと思います。

何となく覚えているのは、船と二人・・・
ソフィア・ローレンって名前を聞くと、本当に反射的に
「すごいよねー」という言葉と
青い空、黄色い花、あの音楽が浮かびますが、
この映画もきっと素晴らしかったのだと思います。

近々、楽しみにして、見たいと思います☆




初見時等の感想はこちら

伯爵夫人(67・英) ・・・ 1-2
伯爵夫人(67・英)(殿堂入り) ・・・ 1-2





<<175・パピヨン | BLOG TOP | 174・素晴らしきヒコーキ野郎>>

comment

 
 管理者にだけ表示を許可する
 


このブログ内の検索フォームです

私のプロフィールです 

miri

Author:miri
古今東西、色々な映画が好きです♪
一番好きなのは、1930~50年代のフランス映画です。

カテゴリです❀

1975年からの記録(記事追加中です)

ネタばれについての、お知らせです。

感想文の中で映画の内容について深く触れている場合は、必ず大きな色文字でお知らせしています。 また、感想文の途中の一部分のみのネタばれの場合は、白抜きの隠し文字(反転で読めます)にしてあります。 ただ、申し訳ありませんがその白隠し文字は携帯(スマホ)では見えてしまいます(ペコリ)。 最後に、2008年以前の文章については、配慮はしてありません(ペコリ)。

« 2020 02  »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29